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| 豆腐料理「あうる」さんは、ピープレを立ち上げた当初、こーちょーの野生の感というか、直感で最初に入ったお店なんです。すぐに「あうる」の魅力にハマったこーちょーは、常連として、マスターの飲み友として、楽しくお付き合いさせてもらっています。そして今では、つきいち「ピープレ屋」で、おかかえシェフとしてお料理を作っていただくようになりました。こーちょーの上をいく「ゼッコーチョー」が口癖のマスターを見に行ってみるのも「あうる」の楽しみ方のひとつ。 マスターがご機嫌にサンシンを弾きながら歌ってくれますよ。 私はいつも、入り口近くのカウンターで飲んでいるので、見かけたら「こーちょー」って声をかけてね。 |
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| 「あうる」に行ったら絶対に食べてほしいのが...「生湯葉お造り」です。 とろぉ〜り、お口の中でトロけていく何ともまろやかな食感で、お豆腐の味が濃厚に味わえる一品です。「生湯葉といえば京都」のイメージを覆す、大阪でもこんな生湯葉が食べれるのね!って感動モノです。 |
「あうる」の和風麻婆豆腐は、和風出汁のきいた本当にやさし〜い味なんです。 こーちょーは、四川の辛ぁ〜い麻婆豆腐が大好き!なのだが、これまで食べた麻婆豆腐と全く違う味に一口食べて一味惚れ! 辛いものが苦手な方には特におすすめ。 ほっこりしたい夜には是非お試しあれ。 |
まず、「湯葉」と「アボガド」。この組み合わせに惹かれますよね!! 女性なら絶対食べたいハズ! そう!私も初めて「あうる」に行ったときに、真っ先に注文しました! どこのお店にもない不思議な味で、スープもアッという間に最後まで飲んじゃいます! ふふ。美味しいです! |
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| 芋焼酎の癖がなく、熟成した深みがあります。なんといっても口当たりがとぉ〜ってもやわらかいので、スルスルと飲めてしまいます。芋焼酎の苦手な方におすすめです。 もちろんロックでどうぞ。 〔鹿児島県 芋焼酎 25度〕 |
まず、口を近づけたときの柔らかな香りを堪能しましょう!そして口にひとくちふくむと焼酎と思えないブランデーのような味わいが素敵!ほとんど手に入らない焼酎なので、ぜひあうるで飲んでね。やっぱロックですね。 〔鹿児島県 芋焼酎 25度〕 ほっこりしたい夜には是非お試しあれ。 |
明るい農村の中でも赤芋を使った、貴重な焼酎です。果物のような深い香りが特徴的です。 個性的で不思議な甘さに、こんな焼酎もあるんだ!って感動しました! ちょい水かロックでどうぞ。 〔鹿児島県 芋焼酎 25度〕 ふふ。美味しいです! |
朝日の中でも通常の仕込み量の2倍の黒糖を使って仕込まれたブランドです。香りが強く、ドライな飲み口が特徴的。 あまりの美味しさに、おかわりを連続してしまいました。 酔っ払う前に 、ぜひロックでどうぞ。 〔鹿児島県 黒糖焼酎 25度〕 |
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| 相性抜群の豚肉+オアゲさんに、アクセントとなる変わり具財はチンゲン菜。 いくらでも食べられるシンプルな醤油ベースのお出汁に、からしを具につけていただきます。美人はさらに美人に、美人じゃない人はそれなりに...なります。 |
長崎の郷土料理をあうる風にアレンジ。海老のすり身をパンでくるんで巣上げした一品です。あうるの定番メニューで「はとし」ファンが多いのもうなずけます。外はさくさく、中はぷりぷり。お腹がすいている時に大満足の一品です。 | こんなグラタン初めて!作り方を教えてほしい!といった声が多い大好評メニュー。豆腐のふわふわはもちろん、企業秘密の隠し味が、香ばしさとまろやかさを一層引き立てます。あなたも隠し味の正体を見つけてみてネ! | 最後のしめはコレ! 最初の半分はそのまま食べて、鶏とご飯のまったり濃厚な味を堪能。残りの半分はほうじ茶をかけてさっぱりと召し上がれ。まったく違う2つの味が楽しめる、あうるで一番の人気メニュー! |
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| 本日のおすすめ大皿料理は、お酒を飲みながら、ちょこっと食べたい人におすすめ。 いつもこーちょーはカウンターに座って、目の前に並んだ10種類ほどの中から、その日の気分で食べたいものをチョイスしてます。 女性一人でも、少しの量でいろんな種類のお料理が楽しめるのがイイですね。特にのんべぇさんには、とーてもありがたいです!! もちろん、お友達何人かで全種類をオーダーしてもいろんな味を楽しめますよ。 |
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| 大阪市北区西天満6-8-2 ヤノシゲビルB1F TEL:06-6364-1223 定休日:日曜祝日 |
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| ホームページ制作:こーちょー 写真撮影:こーちょー カメラ提供:武くん メイン写真提供:岩見裕二デザインオフィス | |